2020年オリンピック種目になるサーフィン

2018平昌オリンピックも終わりました。今回のオリンピックは日本勢はメダルラッシュでしたね。2年後は東京オリンピックです、ここでも日本勢の活躍を期待したいですね。
さて、その東京オリンピックから新種目のサーフィンについてお話します。サーフィンは冬季オリンピックの種目で言えばスノーボードのハーフパイプに性質が似てると思います。同じ横ノリのスポーツで一般人においてもサーフィンとスノーボードを趣味にしてる人もたくさんいます。話は冬季オリンピックのスノーボードのハーフパイプになりますが、平野歩夢くんは本当にあと一歩で金メダルでしたよね。さすが、ショーン・ホワイトです。あの戦いを観戦してた方も多いと思いますが、スノーボードを知らない人でもショーン・ホワイトが勝ったと何となく感じたのではないでしょうか。私が2020オリンピックのサーフィンに対する憂慮がひとつあります。上から目線で捉えられたら申し訳ないのですが、サーフィンはスノーボードの様に経験が無い人には優越が分かりにくいのではないかと思っています。今でこそサーフィンも進化していてエアリアルも決めれますがスノーボードの様に何回転も回ったり捻ったりは出来ないからです。単純に波に乗っているだけでも実は難しいポジションにいたりしますが、それを分かって貰えないのではないかと思っています。解説の方の技量に任せるしかないのですがサーフィン、スノーボードに比べて地味だね、という風潮にならなければいいなと思います。

苦手な人にでもうまく笑える人がすごいなぁ。

誰にでもにこやかに親切に優しく接する人がとってもうらやましいんです。
私はすごく人によって態度を使い分けてしまいます。
ちょっとでも、あ、苦手だなって思った人にはほとんど話ができません。
挨拶すら苦手、しなければいけないときには頑張らないといけないというすごいメンタルが弱い人間なのです。

人には絶対に悟られたくないので、かなり気持ちをふりおこすようにして挨拶していますが、たまにあっちもそんな態度だったりすると、またさらにどんより落ち込んでしまいます。

本当に誰にでも、って人いますよね。
なんであんなに善人に生まれついているのかな?
かたや私は何をしでかしたからこの世でこんなに生きにくい人生を送っているのでしょうか。
来世があるとしたら私は今よりもまともな優しい人間として生まれ変わっていられるのかな?

善人と悪人、普通の人、どうやって決まって生まれてくるのかすごく、興味があります。

機会があれば色々と調べてみたいと思ってます。